「テニスは内股が良い」
本気でそう思ってやっている人がまだまだ多いの様ですが危険です
身体がボロボロになる前に、内股、踵上げ、母趾球荷重はやめることをオススメします
そうしろと言われても上手くスルーしてください。
内股テニスで起こり得る障害
捻挫グセ
外脛骨障害
足底筋膜炎
アキレス腱断裂
膝靭帯損傷
シンスプリント
股関節痛
外反拇趾
内反小址…..
病院行ってわかるのは患部の現象であって、原因までは判らないことが殆どです、
理想的な姿勢はコチラ
踵は上げない
膝は外
顎は上げ気味
微細な違いはあっても超一流は自然にそうなってます。
内股は動き出す前にブレーキがかかっている状態、準備姿勢ではニュートラルにしておきましょう。